バーフバリ 王の凱旋☆

JUGEMテーマ:映画

 

 

こんばんは。

 

 

昨日はこれを観てきました。

 

 

 

 

「バーフバリ 王の凱旋」

 

 

シネマサンシャイン衣山で鑑賞

 

 

伝説の戦士バーフバリの壮絶な愛と復讐の物語を描いてインド映画史上歴代最高興収を達成し、日本でもロングランヒットを記録したアクション「バーフバリ 伝説誕生」の完結編となる第2作。蛮族カーラケーヤとの戦争に勝利してマヒシュマティ王国の王に指名されたアマレンドラ・バーフバリは、クンタラ王国の王女デーヴァセーナと恋に落ちる。しかし王位継承争いに敗れた従兄弟バラーラデーヴァは邪悪な策略で彼の王座を奪い、バーフバリだけでなく生まれたばかりの息子の命まで奪おうとする。25年後、自らが伝説の王バーフバリの息子であることを知った若者シヴドゥは、マヘンドラ・バーフバリとして暴君バラーラデーヴァに戦いを挑む。監督・脚本のS・S・ラージャマウリや主演のプラバースをはじめ、前作のスタッフやキャストが再結集。映画.comより

 

 

ってことで、話題になってたのは知ってたんですが、なんか手をつけてなかったんですね。これ。

 

 

完全なる食わず嫌い。

 

 

インド映画観たこと無かったんですが、完全になめてましたね。

 

 

やっぱ、観てみんと分からんもんです。

 

 

正直、最初は独特な世界観に「これはなんや?」と戸惑ってたんですが

 

 

もう途中からはどっぷり浸かってました。

 

 

一国民になったつもりで、国王はこの人が継ぐべきやろうと。

 

 

心の中では「バーフバリ!バーフバリ!」って唱えてましたね。

 

 

あんな魅力的な主人公はそういないんじゃないでしょうか。

 

 

もうアクションのワンシーン、ワンカットがいちいちカッコイイ。

 

 

そして、あの独特なBGMの使い方。

 

 

特にIMAX上映の効果もプラスされて最高にかっこよかったです。

 

 

ストーリーはぶっちゃけ突っ込みどころもあるんですが、そんなことは観ている間は気にならない。

 

 

とにかくアガる映画でした。

 

 

これは、今まで観たことないジャンルっていうのもあるからでしょうが、唯々最高に最高でした。

 

 

3時間もあっという間でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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寝ても覚めても☆

JUGEMテーマ:映画

 

 

こんばんは。

 

 

久々に出張ついでの映画に行けました。

 

 

観た映画はこれ。

 

 

「寝ても覚めても」

 

 

テアトル新宿で鑑賞

 

 

ほんとはバッドジーニアスが観たかったんやけど、完売で…

 

 

やっぱり予約せないかんなとつくづく思います。

 

 

ほんで、本作「寝ても覚めても」

 

 

結構前に公開されてて、気にはなっていたんです。

 

 

事前情報は全くなかったんやけど…

 

 

率直な感想はめちゃくちゃ不思議な映画です。

 

 

なんやろ、これは。

 

 

良い意味で「変」な映画。

 

 

恋愛映画なんですが、そこらで公開されてるような、甘い映画じゃなく、リアル?

 

 

っていうか、正直怖い・・・笑

 

 

なんか、女の本能むき出しのような映画。

 

 

途中の展開、こっちはなんかあるんやろなと身構えながら観ててはいたんですが、まさかの自体に思った以上に「えっ?!」てなりました。

 

 

これは、共感出来ない人もいないいるかも知れないけど、僕はそこが一番面白かったです。

 

 

まさかの急展開すぎて。

 

 

半分コメディでしょ。

 

 

あの一瞬のために今までの前置きはあったのかっていうくらいですね。

 

 

本人からしたらもう最悪ですが、観ている側としては面白かったです。

 

 

これ、ジャンルはなんですかね?

 

 

ほんと不思議な映画でした。

 

 

けど、観て後悔は無しやと思います。

 

 

バッドジーニアスは今度観ることにします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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クワイエット・プレイス☆

JUGEMテーマ:映画

 

 

こんばんは。

 

 

ずいぶん放置してました・・・

 

 

ってことで、最近観た映画のレビューです。

 

 

 

シネマサンシャインエミフル松前で鑑賞。

 

 

クワイエットプレイス観てきました。

 

 

音を立てると即死ということで…

 

 

映画館のシーンとしてる場所で観てこその映画だと思いました。

 

 

無駄な説明がないのに、この世界はどんなルールになっているかが観ていて分かるので、関心しました。

 

 

特に最初の、橋のシーン。

 

 

あの、身を持って観客にこの世界はこんなになっちゃったんだよって、分からすシーン。

 

 

あれは斬新で、残酷。笑

 

 

けど、それと同時にそのシーンがその後の家族にとっての大事なシーンになっているので、見せ方が上手いなと。

 

 

観てて思ったんですが、普段から物落としたり、家具によくぶつかる自分はこの世界では間違いなく即死だな、と思いました。

 

 

もう、最初の薬取るとこで、一個瓶落としてますからね。確実に。笑

 

 

思ってたより、怖くはなかったですが、息を止めるような緊張感があり面白かったです。

 

 

あんな怖い出産シーン、他にないでしょう。笑

 

 

突っ込むとこあるなら普通あの状況、あんな世界になってるのに子供は作らんかなとは思いました。

 

 

あと、「音」のルールがちょい曖昧かなとは思った。

 

 

けど、主人公たちもその「音」に対するルールが分かってなかったんですかね。

 

 

どの音がよくて、どの音が駄目なのかみたいなね。

 

 

だから最後ああいう結末になったのかなと。

 

 

とにかく、是非映画館であの緊張感を味わってみてください。

 

 

ホラーでもありますが、意外とヒューマンドラマ。

 

 

ミストみたいな後味の悪さもございません!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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SUNNY 強い気持ち・強い愛☆

JUGEMテーマ:映画

 

 

こんばんは。

 

 

今日は映画のレビューを。

 

 

 

「SUNNY 強い気持ち・強い愛」

 

 

シネマサンシャイン衣山で鑑賞

 

 

2011年に製作され、日本でもヒットした韓国映画「サニー 永遠の仲間たち」を篠原涼子、広瀬すずの主演、「モテキ」「バクマン。」の大根仁監督でリメイクした青春音楽映画。90年代、青春の真っ只中にあった女子高生グループ「サニー」。楽しかったあの頃から、20年以上という歳月を経て、メンバーの6人はそれぞれが問題を抱える大人の女性になっていた。「サニー」の元メンバーで専業主婦の奈美は、かつての親友・芹香と久しぶりに再会する。しかし、芹香の体はすでに末期がんに冒されていた。「死ぬ前にもう一度だけみんなに会いたい」という芹香の願いを実現するため、彼女たちの時間がふたたび動き出す。現在の奈美役を篠原、高校時代の奈美役を広瀬が演じるほか、板谷由夏、小池栄子、ともさかりえ、渡辺直美らが顔をそろえる。90年代の音楽シーンを牽引した大ヒットメーカー、小室哲哉が音楽を担当。映画.comより

 

 

韓国映画のオリジナル「サニー 永遠の仲間たち」を観たこと無くて・・・

 

 

凄く評判良いのは聞いてたんですが。

 

 

観たい観たいと思いながら今の今まで観てなかったんですが

 

 

日本版公開でこの機会にと公開前に韓国版を鑑賞しました。

 

 

これは良かったです!!

 

 

もっとはよ観とくべきだった。

 

 

もう、後半はずっと泣きそうになってました。

 

 

これは、ハードル上がってるぞと思いながら「SUNNY 強い気持ち・強い愛」鑑賞。

 

 

とりあえず、

 

 

コギャルの再現度が高い・・・笑

 

 

改めて見ると下品だな・・・と。笑

 

 

当時の大人もこんな感じで見てたんですかね。

 

 

世代的にはたぶん、自分の世代よりちょっと上の世代がドンピシャだと思うんですね。

 

 

けど、なんとなく懐かしい感じになりました。

 

 

これは、僕の行ってた高校が田舎で

 

 

数年遅れて流行が来てたっていうのがあると思うんです。

 

 

あそこまでのコギャルはいなかったんですが

 

 

僕らの周りもいました、ルーズソックスとラルフローレンのセーター。

 

 

あと、学生かばん?を背負ってる女子ね。

 

 

なんか、知らない世代からしたら女子高生の演出がオーバーじゃない?って思われそうですがあれはまあまあリアルだと思います。

 

 

なので、なんか映画観ながら恥ずかしかった・・・笑

 

 

というわけで、コギャルの感じはほぼ再現、できてると思います。

 

 

音楽も当時流行った曲をこれでもかってくらいかけるので懐かしさはより出てます。

 

 

けど、韓国版を観てしまうとどうしても比べてしまいますね・・・。

 

 

国が違うんで文化とか背景とか違うのは当然なんですが。

 

 

ストーリーとか構成はほぼ韓国版と同じようになってます。

 

 

けど、なんかそれを薄めた感じでしょうか。

 

 

オリジナルは7人グループなんですが日本版は6人。

 

 

この時点で1人にかけるエピソードとか濃くなりそうなのに

 

 

なんか逆に薄まってるんですね・・・。

 

 

主人公の特技とか娘の問題とかなんで無くしたんだろ?って思います。

 

 

最後の事件後のリーダーからの一言も無いし。

 

 

まあ、そっくりそのままにしたんじゃリメイクする意味もないんですけどね。

 

 

その分は女子高生の再現度で補ってたということで。

 

 

個人的にはともさかりえの女子高生役ってともさかりえに似ててよく探したなって思いました。

 

 

あと、芹香役は真木よう子で観たかった。

 

 

これはしょうがないけど・・・。

 

 

とりあえず、楽しい映画でした。

 

 

同じ世代の女性の方が観てどんな感想なのかも気になるところです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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アントマン&ワスプ☆

JUGEMテーマ:映画

 

 

こんばんは。

 

 

サクサクッと映画レビューです。

 

 

「アントマン&ワスプ」

 

 

感想もスモールサイズにまとめてみましょう。

 

 

 

 

シネマサンシャイン重信で鑑賞

 

 

マーベルコミック原作で「マーベル・シネマティック・ユニバース」に属する映画「アントマン」のシリーズ第2作。体長1.5センチにまで小さくなることができる異色のヒーロー、アントマンと、同じく伸縮自在な戦うヒロイン、ワスプの活躍を描く。元泥棒でバツイチのヒーロー、アントマンことスコット・ラングは、2年前にアベンジャーズの戦いに参加したことがきっかけで、いまはFBIの監視下に置かれ、自宅軟禁の日々を送っていた。あと3日でFBIの監視から解放されるという日、スコットの前に、アントマンのスーツの開発者であるハンク・ピム博士と、博士の娘のホープ・ヴァン・ダインが現れ、2人が極秘に進めていたある計画に協力するよう要請される。そして、そんな彼らの前に、ピム博士の研究技術を狙った、壁をすり抜けるの謎の敵ゴーストが現れ……。前作と同じペイトン・リード監督がメガホンを取り、アントマン=スコット・ラング役のポール・ラッド、今作からワスプとなり戦いに参加するホープ・ヴァン・ダイン役のエバンジェリン・リリー、ピム博士役のマイケル・ダグラスら前作の主要キャストが続投。ホープの母で先代ワスプとなるジャネット・ヴァン・ダイン役でミシェル・ファイファーが新たに参加した。映画.comより

 

 

前作の続き、というよりは前作と「シビル・ウォー キャプテン・アメリカ」の続きですね。

 

 

とりあえず只々、ひたすら楽しい映画でした。

 

 

前作と同じくシリアスなシーンに所々コミカルなシーンを入れてくるので軽い感じで鑑賞できます。

 

 

アクションシーンはいくつかあるのですが、「アントマン」だからこそのユニークなアイディアで楽しませてくれます。

 

 

特にカーチェイスシーンは超楽しい!!

 

 

「あれどうなの?」とか「あれどういうこと?」とか言ってみれば何でもあり状態ですが。

 

 

そんなんも深く考えず軽いノリで観れるのもアントマンならでは。

 

 

今回、スケールもミクロサイズから全長20メートルのビッグサイズまで振り幅がめちゃくちゃでかいので前作以上に楽しさ倍増です。

 

 

個人的にはマイケル・ペーニャが最高でした。

 

 

あと、ジオラマ風のエンドロールもアントマンっぽくて好きでした。

 

 

エンディングの後も恒例のおまけ映像あるので席は立たないように。

 

 

アベンジャーズ新作が益々観たくなりますよ(^^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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