アウトレイジ 最終章☆

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こんばんは。

 

最近忙しかったんですが、やっと書ける。

 

 

「アウトレイジ 最終章」

 

こないだ観に行った感想です。

 

初日の朝イチで観に行って来ました。

 

前作のビヨンド、前々作のアウトレイジ共に観てるんですが、めちゃくちゃ好きなシリーズです。

 

フレッシュなユーモアあるバイオレンス描写。

 

一作目の菜箸のあれとか、歯医者のあれとか、前作ビヨンドの加瀬亮のバッティングセンターのあれとかね。

 

観た人には分かると思うんですが。

 

あと、俳優さんが普段やらないような怖い役をしてるのが魅力ですね。

 

普段とギャップがあり過ぎる。

 

そんなとこでは、今回の最終章は西田敏行がヤバすぎです。

 

この映画を持ってってます。

 

迫力とオーラと貫禄。

 

なんか、喋るたびに顔のシワのたるみがプルプルして、それ見てるだけで怖い。笑

 

もう、西田敏行が画面に登場するだけでワクワクしながら観てました。

 

「ダークナイト」のジョーカーみたいな感じです。

 

多分、これから西田敏行の見方が変わってしまいますね。

 

映画はシリーズ恒例の車をバックにした、かっこいいタイトルショット。

 

そこからストーリーがノンストップで始まります。

 

抗争の発端になるのがピエール瀧のいちゃもんからなんですが、「凶悪」からのピエール瀧ウォッチメン、特に怖いピエール瀧ウォッチメンとしては最初からワクワクです。

 

今回は怖いだけじゃなく可愛らしい感じの役でしたね。

 

あの感じもピエール瀧っぽくて良かったです。

 

最終章は過去2作に比べてバイオレンス描写はあまりなかったです。

 

ちょっと構えて観てたんで、そこは少し肩透かし感はあります。

 

けど、パーティー会場でのたけしと大森南朋の銃ぶっ放しシーンは最高です。

 

あと、大杉漣のキャンプのシーンね。

 

大杉漣の役も良かったです。

 

怖がられてないし、慕われてない。

 

最後やっぱりこうなるね、って展開でした。

 

最終章っとあって、「ああ、ホントに終わってしまうんやな」って感じのラストです。

 

一作ごと抗争に落とし前を付けて来た大友が最後、シリーズ全てに落とし前を付けたって感じです。

 

とてもおもしろかったです。

 

是非、映画館で西田敏行の怖い顔面を大画面で観て下さい!

 

 

それでは本日のデザイン紹介

 

 

「Let s dance as it is」

 

 

 

 

 

 

 

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