68 キル☆

JUGEMテーマ:映画

 

 

こんばんは。

 

 

今日も映画観てきました。

 

 

「68キル」

 

 

 

日本版のデザインカッコイイですね。

 

 

シネマサンシャイン大街道にて鑑賞。

 

 

前から気になってて、やっと観れました。

 

 

ぶっ飛んでて、超面白かったです。

 

 

登場人物全員狂ってます。

 

 

内容は、草食系のナヨってる彼氏と超ドS(というよりはだいぶぶっ飛んでる)の彼女。

 

 

彼女から6万8000ドルが手に入る強盗に誘われた彼氏は断れないまま強盗を手伝うことになるんですが、

 

 

奪った6万8000ドルを巡って色んな事に巻き込まれて…

 

 

まあ、「割に合わんぞ、6万8000ドルでは」っていう展開が巻き起こります。

 

 

よく、ニュースとかでも〇百万奪って人殺して捕まった事件、ザラにありますが、ホント馬鹿だなって思います。

 

 

まあ、犯罪自体ダメなんですが、これが〇〇億円とかね。

 

 

そんくらいぶっ飛んだ、人生変わるような金額ならまだその気持ちも分かるんですが。

 

 

〇百万円とか一瞬ですからね、無くなるの。

 

 

まあ、その場その場でしか考えてないからなのかもしれませんが。

 

 

この登場人物達も一緒ですね。

 

 

6万8000ドルの為にそこまでやるかね…っていう場面がいっぱいです。

 

 

まあ、そのバカさ加減が映画を引き立ててるとうか、マッチしてるというか。

 

 

本能むき出しというかね。

 

 

その薄っぺらさがサイコー!みたいな。

 

 

結構、強盗の部分はあっさり序盤で終わって、そこで奪った6万8000ドルに振り回される。

 

 

68キルっていうタイトルは良いなあと思います。

 

 

途中のモーテルのシーンでバイオレットが朝消える場面、

 

 

「お前も悪い奴か…」って思わせといてからのバスタブのシーンはショック大でした。

 

 

疑ってごめんなさい…っていう。

 

 

最後は最後である意味スッキリ?する展開です。

 

 

人殺してるし、あれを成長って言って良いのか分かりませんが、

 

 

観た映画の中では一番くらい主人公が成長した話しではないでしょうか。笑

 

 

エンドクレジットの前のある行動がまさにそれです。

 

 

あそこで車停めてたらこの先彼が不安で不安で夜も眠れなかったところです。笑

 

 

グロいシーンあるんで、苦手な人以外は是非観てみてください。

 

 

テンポも良くて、90分という上映時間も観やすいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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